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minami note ~君に伝えたい言葉~ 「うぜぇ~~~(笑)」by仁(タブン・・)

minami note ~君に伝えたい言葉~

KAT-TUN大好きminamiのひとりごと
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No  97

「うぜぇ~~~(笑)」by仁(タブン・・)

こんばんは。
今朝は仁が学校をロスの学校を辞めて、次に落ち着ける場所を探しているという
ワイドショーネタで始まりました。

やっぱりロスはヤバイよ・・・仁。
私の知り合いでも何人もロスに語学留学してますから。
日本人いっぱいですよ・・・

ドコでもいいです。仁が落ち着ける場所ならば。
仁が伸び伸びとできる場所ならば。

お願いですから・・仁をそっとしておいてあげて欲しい。
そっと見守ってあげてほしい。
ココロからそう願います。

[女性自身]
ヲタ誌3誌は、亀ちゃんのビジュは最高です。
いけてます(笑)
けど、仁はいないのね・・やっぱり。
なんだか、3誌ともスッパリといないから、逆に寂しさが増してしまいます。
本当は仁も撮ってたんじゃないのかな・・とか色々考えちゃう。
そんな中で女性自身は6人のKAT-TUNでした。
6人のKAT-TUNがやっぱりうれしかった。
背景がうるさいとか邪魔とか、そんなことは置いといても(笑)
6人のKAT-TUN。
それも最初のページのみんなの自然な笑顔を見たら泣けてきてしまった。
聖のパンツの丈が長いとか、ゆっちが内股だとか(笑)
そんなことよりも亀ちゃんの笑顔、仁の笑顔がうれしかった。

やっぱりKAT-TUNは6人でないと嫌だ。

いつまでグジグジしてるの!って言われても。

やっぱり嫌なものは嫌なんだ。

ウタワラで3人で歌うリアフェやsix sensesに違和感を感じたのも、
やっぱり6人じゃないから。

わかってる。
送り出した5人が、こんなにもがんばってる。
5人が一番寂しいはず・・わかってる。

でもね、正直不安を感じたんだ。
亀と仁は太陽と月のように、お互い無くしては輝けないんじゃないかって。
仁がいたから亀ちゃんが輝けて、
亀がいたから仁が輝けたんじゃないかって・・・

ここにきて、あらためて仁の存在の大きさを感じてる。

大丈夫だよね?亀ちゃん。
仁が帰ってくるまで、この場所を守っていけるよね。
亀ちゃんのことだから、きっとやってくれるって思ってますけど。
ゆっちやじゅんの、たっちゃん、聖。
みんなでがんばってくれるよね。

私も泣き言言わずに、一生懸命応援するよ。
がんばるよ・・・うん。
もう明日からは泣き言言わないよ・・たぶん(笑)

早く新曲聴きたいな・・・うん。


[仁へ]
今日はいきなり寒くなって、ココロがキュッと縮こまってしまいました。
仁の噂を朝から聞いて、1日中頭のなかをグルグルしてました。
ドコだっていいよ、仁にとって暖かい場所ならば。
仁が仁らしくいられる場所ならば。
「負けないで、がんばって!」
今の私にはそれしか言えません。
そして、わがままだとわかってるけれど・・・

「早く帰ってきて」

ごめんね、仁。泣き言ばっかりで。
明日からはまた笑うから。


yukiさん、そらさん、コメントありがとうございます。
Read Moreにお返事書きました。
見てくださいね。
yukiさんへ♪
5人の歌が聴けないってよ~~~くわかります。・゚・(ノ∀`)・゚・。
私もそうです。
今週のウタワラも3人なのにやっぱり・・・
こんな状態ですから・・(苦笑)
しっかり見てあげなきゃって思うんですけどね・・

確かに!仁のポールダンス、見てみたいですね!
ていうか、仁のダンスが見たいよぅ。・゚・(ノ∀`)・゚・。


そらさんへ♪
違和感は否めないですよね・・やっぱり。
仕方ないんですけど・・

「5人でも6人のKAT-TUN」にちょっぴり涙してしまいました(笑)
そうですね!
5人でも6人のKAT-TUNだもんね。
がんばって応援していきましょうね♪
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